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秋分日和

本日、9月22日の藍瑠地方はくもりのち雨。
最低気温20度、最高気温は27度。
日中の湿度は50%前後で、北東寄りの風もあり、気温よりも涼しく感じる1日でした。

4連休の最終日の本日は秋分の日。
例年よりも気温的には秋らしく感じるのは夏の酷暑の反動でしょうか。

さて、秋分の日は昼と夜の長さが等しくなる日といわれていますが、等しくなったことよりも昼が短くなったことを強く実感します。
冬至に向かってさらに昼が短くなっていくことを考えると、日のある時間を1秒でも無駄にしたくないなどと思えてしまいます。

何度か書いてますが、光陰矢の如しです。
いぬらぼの感覚では、1週間が3日程度、1ヶ月でも2週間程度にしか感じられないので、日のある時間など精々4、5時間といったところです。
なのに、それがさらに短くなるなんて…

余談ですが、日本の南岸にある台風12号はドルフィンという名前がついているんですね。
このドルフィン、24日から25日にかけて関東に直撃しそうな進路予想になっていますが、果たして上陸するでしょうか。
勢力は小さめとはいえ、前線との兼ね合いもあるので備えはしておいた方が良さそうですね。