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反応日和

本日、9月6日の藍瑠地方は晴れのちくもり時々雨。
最低気温25度、最高気温は29度。
日中の湿度は70%前後ながら、最高気温が30度を下回ったこともあって、ずいぶんと楽に感じる1日でした。

晴れの合間に散発的な雨。
ザッと降ってパッとやむ。
そんな感じ。
時折雷鳴混じってました。

藍瑠さんは、日中外にいたときの雷鳴は気にしませんでしたが、夜になって室内にいたときの雷鳴には反応してました。
イコールコンディションではないので単純比較はできませんが、同じ雷鳴でも外よりも室内で聴いた時の方がセンシティブな感じがします。
人の可聴域(15〜20kHz)では捉えられないような何かを、藍瑠さん(65〜50kHz)は聞き取っているのかもしれません。
藍瑠さんの雷鳴に対する反応が鈍くなるときがあるとすれば、都度手立てをしている馴化の結果ではなく、聴覚器官の機能低下によるものということになるのかもしれません。
聴こえ方がマイルドになった結果、順化が進むということはありそうですが、いずれにしても、もう少し先の話になりそうです。